建築家と建てる家を、身近に、手軽に R+house 小田原西

建築家と建てる高性能住宅を手の届く価格で | R+house 小田原西の注文住宅

  • 〒250-0852神奈川県小田原市栢山2845-7
  • 9:00~18:00(日・祝定休) 0465-43-8853
コンセプト
R+houseとは


R+houseのコンセプト

建築家とつくるデザイナー住宅/高性能を追求した快適で高耐久な住宅/しっかりコストを抑えた住宅

「一流の建築家が設計するデザイン性の高い家」「 高気密・高断熱・高耐震の高耐久の家」
誰もがいつかは住んでみたいと思う理想の住宅。 これを手の届く価格で提供できないか。
お客様の想いをカタチにする注文住宅でありながら、様々な工夫でコストを抑える。 そんな発想に基づいて生まれたのがR+houseです。

ライフスタイルや価値観を表現するデザイナーズ住宅
ライフスタイルや価値観を表現するデザイナーズ住宅

住まいは家族が幸せな時を過ごすために、なくてはならない大切な入れ物。
皆さまは、どのような住まいが大切な家族との時間を育んでくれると想像しますか?
豊かな空間…それはどんな空間でしょう?
家族の好みやライフスタイルを表現した空間。生活動線や目線を意識した、使い勝手 の良い空間。心地よい広がりのある空間など。
更に、R+houseの頼れる建築家は、ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるよう な工夫をプラス。家族でずっと仲良く暮らしたい。そんな想いを叶えます。


自分でも気づかない理想を引き出す。それが建築家の仕事です。

建築家のつくる家といえば、見た目の格好よさが魅力の「作品」というイメージが強いようです。
でも、R+houseの建築家の仕事は違います。
R+houseの建築家は、プランニングにあたって「趣味は何ですか?」「どんな風に家でくつろぐのが好きですか?」と、あなたのライフスタイルについて、たくさんの質問をするかもしれません。
それは、あなたとあなたの家族が、現在はもちろん未来まで理想の暮らしを送ることができる家をプランニングするためのプロセスです。自分も気付かなかった、あなたの「理想」を見つけてくれる。それが、プロの仕事です。R+houseの建築家は、格好いいだけでは終わらない、住んでみてから分かる魅力が詰まった家を提案します。


マイスターズクラブ(建築家ネットワーク)

ライフスタイルや価値観を表現するデザイナーズ住宅
高性能を追求した快適で高耐久な住宅

デザインが自分好みでも、夏は暑く冬は寒い住宅だとしたら…?
家族の思い出を刻む住まいだからこそ、快適に健康に、長く暮らせる住まいにしたい。
そんな思いを叶えます。

R+houseが提供する快適な住まい

“快適な住まい”とは、部屋の中が適温に保たれている家のこと。
暑い夏でも室温が上がりすぎず、寒い冬でも足元が冷たくならない。正しく断熱して、気密性能を高め、計画換気を行えば、“快適な住まい”は実現できます。「R+house」には、そのための工夫がたくさん詰まっています。そして“快適な住まい”は、同時に光 熱費も少なくて済むという、嬉しいおまけ付き。
また、暮らす人の健康もサポート。住むほどに嬉しいことが増え続ける住宅なのです。

高気密+高断熱+計画換気


快適さのポイント。それは「家じゅう、同じ温度」。

R+houseは、夏涼しく冬暖かい。1年を通して快適さを実現します。それは、R+houseオリジナルの「R+パネル」や高性能な窓を使用し、長期優良住宅の基準を大幅に上回る高断熱性・高気密性を確保しているから。
「高断熱って、冬は暖かいけど、夏は暑いの?」「高気密だと空気が悪い?」という誤解をされることも。でも、そんなことはありません。冬は暖房の効きがよく、夏は冷房の効きがいい。さらにR+houseは、計画換気で、室内の空気をきれいに保っています。
室内の温度が均質である、というのがR+houseの快適さのポイントなのです。

高気密+高断熱+計画換気

性能の3つの指標気密性・断熱性・省エネ性

住宅の性能については、3つの指標を押さえておきましょう。

気密性
(C値)
気密性を表すC値は、数値が小さいほど気密性が高いことを表します。
気密性
断熱性
(UA値)
UA値は、数値が小さいほど断熱性が高いことを表します。このUA値をもとに、断熱性が高い方から、断熱等性能等級4~1が定められています。 R+houseは、最高水準の等級4を大幅に超えるレベルです。
気密性
省エネ性
(一次エネルギー消費量)
建築設備で消費されるエネルギーを、一次エネルギー消費量に換算した数値です。省エネ性が高いほうから、等級5 ~1が定められており、R+houseは最高水準の等級5レベルです。
気密性
ライフスタイルや価値観を表現するデザイナーズ住宅
しっかりコストを抑えた住宅

住まいは家族とともに過ごす安らぎの場であると同時に、それまで心に描いていた生活をかなえる自己実現の場。
夢や理想がふくらみすぎて、予算オーバーになることだけは避けたい。住まいだけでなく、旅行やショッピングなども家族と楽しみたいから。そんな想いを叶えます。

R+houseちょっとした工夫でコスト・バリュー住宅

注文住宅のコストを上げているのは、高い部材価格やムダ使い、購入の手間、余分な職人さんの手間、長引く工期などです。
「R+house」では、その部分のムダを極力少なくするために幾つかの工夫を行っています。


建築家がつくる家って、打合せが大変? こだわりすぎて高い?

建築家と家づくりの打合せをするなんて、「具体的なイメージがないけど、何を話したらいいのかな?」「こだわりすぎて、すごく価格が高くなるんじゃない?」って思っていませんか。
でも、R+houseなら大丈夫。
建築家との打合せには工務店のスタッフが同席してサポート。建築にかかる費用もはっきりとお伝えします。しかも、R+houseの建築家は一般的な寸法ルールに従って計画をしているため、特殊なものではなく一般的な住宅部材を使えて、コストが抑えられます。また無駄のないプラン→効率的な工事→工期短縮でさらにコストダウン。無理のない価格を実現しているのです。建築家がプランニングする家を気軽に手頃に建てられるのも、R+houseの魅力です。



しっかりコストを抑えた住宅 部材流通ルートの見直し
部材流通ルートをメーカー直送にしました。工場の生産効率が上がるようなルールでWebシステムにて発注しています。これにより部材価格の低減が可能です。
設計ルールの取り決め
コストが掛かる設計とコストを抑える設計があります。注文住宅の設計は、お客様がコストを意識しながら設計専門家と一緒に住まいをデザインすることが大切。合理的な設計ルールを熟知している建築家がクオリティー高い住まいづくりをサポートします。
1/2レベルの工期短縮
工期が長いとその分の工事経費が掛かってしまいます。工期を短縮するには工事事務の手間や職人の手間を極力抑えるような上手な設計と職人手配が重要になります。そのためのルールを設定しています。
営業経費の大幅削減
宣伝広告費や事務経費など建物に関係ない費用を極力抑えています。「とりあえず敷地調査」「とりあえずプラン」にもコストはかかっています。「とりあえず…」と無料で実施した分のコストは、実際に家を建てる人の建築費用に上乗せされてくるのです。R+houseは、この「とりあえず…」で他人のためのコストまで建てる方に負担頂くことをやめました。
家の建築にかかるお金「全部でいくら?」を分かりやすく

家の価格はよく坪単価で表されます。A社は坪50万円、B社は坪70万円…
でも坪単価にはどんな費用が含まれているのでしょうか。

家の建築にかかるお金「全部でいくら?」 建築本体工事費
基礎工事・木工事・屋根工事・内装工事・外装工事など
付帯工事費
解体工事、造成工事、地盤改良工事のほか
外構工事、照明器具、屋外設備工事(ガス、電気、浄化槽、屋外給排水工事)など
その他諸費用
敷地調査料、地盤調査料、確認 申請料、融資や火災保険、登記費用、引越し費用や、建設中の仮住まい費用など

R+houseは、付帯工事費、諸費用まで含めた詳細な資産計画を立てるから、後から費用がかさんで予算オーバーしてしまう心配がありません。